開発プロセスの無駄を削減する。
合同会社えんじに屋は、オフショア開発を活用し、
スピードと品質を両立した効率的なシステム開発を支援します
Philosophy
良いプロダクトは、作りながら育つ。
ビジネスを取り巻く環境は、日々変化し続けています。
最初からすべてを決めきって作るよりも、早く試し、反応を見て、改善することが重要です。
合同会社えんじに屋では、リリースを終点ではなく通過点と考え、仮説検証を繰り返しながらプロダクトを育てていく開発を支援しています。
変化を受け入れ、柔軟に改善を重ねることで、結果的に「本当に必要とされるもの」に近づけると考えています。
Our Method
進化し続ける開発を支える、オフショア活用
安さだけを目的にオフショア開発を選択すると、多くの場合、開発の停滞を招き、プロジェクトの失敗へとつながります。
えんじに屋はオフショア開発をコスト削減の手段としてではなく、変化に対応し続けるための開発体制として活用します。
オフショア開発は、失敗事例の方が圧倒的に多い世界です。 言語の壁、文化の差、そして距離。えんじに屋は長年この領域で試行錯誤を繰り返し、その難しさを誰よりも理解しています。だからこそ、オフショアを「単なる安価な労働力」として安易に捉えることはしません。
スタートアップや新規事業において、コスト管理が重要なのは言うまでもありません。しかし、それ以上に致命的なのは、コストを優先するあまりに起きる「開発の停滞」です。
私たちは、意思決定の遅れや認識のズレといった「開発プロセスに内在する無駄」を徹底的に排除した体制をデザインします。 コストの最適化はもちろん、それ以上に「事業を止まらせないスピード」を生み出すための、戦略的なオフショア活用を提案します。
Services
PoC・スタートアップ支援
事業仮説の検証を目的としたPoC開発やスモールスタートの支援を行います。
オフショア開発設計
オフショアを前提とした体制設計・プロセス設計で、安定的な開発を実現します。
技術アドバイザリー
CTO不在の企業に技術選定・方針決定支援を行い、経営と開発の橋渡しを担います。
Company
| 会社名 | 合同会社えんじに屋(ENJINIYA LLC) |
|---|---|
| 代表者 | 足高 圭介 |
| 設立 | 2019年12月 |
| 所在地 | 〒105-6234 東京都港区愛宕2丁目5番1号 愛宕グリーンヒルズMORIタワー 34階 |
| 事業内容 | PoC・スタートアップ支援、オフショア開発設計、技術アドバイザリー |